優勝タイム=1:07.5~1:08.0、テン3F≒33.2、上り3F≒34.3を想定。
レースは内目が有利な良馬場の中京芝1200mで開催。
◎パンジャタワー
父タワーオブロンドン母父ヴィクトワールピサ3代母ソニング
アロエ・フォックスロウ10・12・11×11・10・12、シナ11×10、アダルガティス11×10、ラトロワンヌ10・11・10・10×11、ウガンダ10・10・9×10・9・10・12、フレアーズ10×10、ハリーオン10・10・12・11・11×12・12・11・11・11・11・11・10・11・12・12・12、ダブルライフ10・11×11・12・9、プリシピテイション9・10×11、コートマーシャル9×9・9・10、リボー8・7×9・9、サムシングロイヤル7・8×8、サーゲイロード7×7、サーアイヴァー6×6
ラトロワンヌ・フレアーズ・ハリーオン・プリシピテイション・ウガンダ等のクロスを持つ超良血。
1枠1番良い。
距離短縮良い。
乗り替わりで松山弘平騎手が騎乗。
中団の内ラチ沿いを追走し、直線詰まらずに追い込めれば勝ち負け。
▲サトノレーヴ
父ロードカナロア母父サクラバクシンオー
ラトロワンヌ10・11・11×10・9・10、オマハ11×10、フレアーズ10・8×8、ハリーオン10・10×9・11・11・11・9・9・10、ウガンダ9×9・9、プリシピテイション9×8・8、チョップチョップ7×7、ニジンスキー7×6、ミルリーフ6×5
中京芝1200mはベストな条件。
大器晩成種牡馬ロードカナロアの仔で7歳でも全盛期。
乗り替わりでルメール騎手が騎乗。
中団を追走し、直線スムーズに差せれば優勝争いできそう。
△エーティーマクフィ
父マクフィ母父ハーツクライ7代母シラオキ
ラトロワンヌ9・11・10・10×9・10、ハリーオン10・12・10・11・12・10×11・9・9・8・9・10、ウガンダ10・12×11・10、シナ10・9×10、コートマーシャル8×9・7、シーホーク7×5、ミルリーフ6×5、リファール6×5
サトノレーヴと同様にラトロワンヌ・ハリーオン・ウガンダ・ミルリーフ等のクロスを持つ良血馬。
引き続き富田暁騎手が騎乗。
前走はどスロー&トップハンデの二重苦で勝負にならなかったが、ハイペースになれば侮れない。
△ママコチャ
父クロフネ母父キングカメハメハ母ブチコ
ラトロワンヌ8・9×10・11・11、シナ9×10、ハリーオン0x10・12・11、コロナック0x9・11・10、ウガンダ0x10
去年の3着馬で侮れない。
△ナムラクレア
父ミッキーアイル母父ストームキャット5代母レイルザスタンダード
非常に鋭い末脚を繰り出せるので直線の長い中京は向く。
追い込みがはまるかどうかだけ。
△ヤマニンアルリフラ
父イスラボニータ母父スウェプトオーヴァーボード4代母ベアリーイーヴン
内目を上手く立ち回れば激走ありえる。
三連複 ◎、▲ー△ 4点✕10,000円

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