優勝タイム=1:19.1~1:19.6、テン3F≒34.2、5F≒57.3、上り3F≒33.2を想定。
レースは良馬場の東京芝1400mで開催。
早い先行馬が少なく、アサカラキングの鞍上が戸崎圭太騎手なのでハイペースは考え難い。
比較的前目から早い上りを使える競走馬が狙い目。
◎ワールズエンド
父ロードカナロア母父ゼンノロブロイ母母シンハリーズ
ウガンダ10×11・12・9、コロナック9×9、ニッコロデラルカ8×8、バックパサー7×6
時計勝負に強い良血馬。
距離短縮良い。
乗り替わりで先行の鬼・津村明秀騎手が騎乗。
2、3番手の外目を追走し、直線スムーズに差せれば勝ち負け。
▲ワイドラトゥール
父カリフォルニアクローム母父アグネスタキオン3代母エイプリルソネット
ウガンダ11×9・9、バックパサー7・6・6×6
時計勝負に強い血統。
芝1400mの成績(3-1-0-2)。
前走比斤量-1kg良い。
藤原厩舎の叩き2戦目。
引き続き西塚洸二騎手が騎乗。
追い込みはまれば勝ち負け。
△ララマセラシオン
父カリフォルニアクローム母父クロフネ3代母マチカネハツシマダ
ウガンダ11×10、バックパサー7・6・6×7・6、サーアイヴァー5×6
時計勝負に強い血統。
芝1400mの成績(4-1-0-2)。
乗り替わりで菅原明良騎手が騎乗。
追い込みはまれば激走ありえる。
△レッドシュヴェルト
父レッドファルクス母父グランドスラム母ハイドバウンド
春の東京高速芝の時計勝負は得意。
追い込みはまれば激走ありえる。
△セフィロ
父イスラボニータ母父ハーツクライ母母ストームディグレス
距離短縮差しがはまった次走で狙い難いが、時計勝負に強い血統で激走ありえる。
△ラケマーダ
父アメリカンペイトリオット母父アドマイヤムーン4代母パスザピース
距離短縮良い。
乗り替わりで原優介騎手が騎乗。
追い込みはまれば馬券圏内ありえる。
ワイド ◎ー▲ 1点✕60,000円
ワイド ◎ー△ 4点✕10,000円

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