優勝タイム=3:02.0~3:02.5、テン3F≒35.5、5F=61.0、上り3F≒35.0を想定。
レースは稍重馬場の京都芝3000mで開催。
稍重馬場だが、基本的に内枠・先行有利な超高速馬場。
2014年以上の高速馬場なので渋化馬場でも優勝タイムはかなり早くなりそう。
以下13頭の種牡馬の産駒が出走。
キタサンブラック産駒:4頭
コントレイル産駒:3頭
エピファネイア産駒:1頭
キズナ産駒:1頭
グレーターロンドン産駒:1頭
スワーヴリチャード産駒:1頭
ダノンプレミアム産駒:1頭
ハービンジャー産駒:1頭
ベンバトル産駒:1頭
モーリス産駒:1頭
リオンディーズ産駒:1頭
レイデオロ産駒:1頭
ワールドプレミア産駒:1頭
菊花賞(GI)優勝馬の産駒は9頭出走する。
ダノンヒストリー…15代母ミスアグネス、非根幹距離(3-0-0-1)、根幹距離未出走
アウダーシア…母リリーノーブル、非根幹距離(2-1-1-0)、根幹距離(0-1-0-1)
キンググローリー…12代母アメリカスガール、非根幹距離(2-1-1-3)、根幹距離(1-0-0-4)
アスクエジンバラ…15代母ミスアグネス、非根幹距離(2-1-0-1)、根幹距離(0-1-1-4)
ナリタエスペランサ…16代母メイドオブマッサム、非根幹距離(2-0-2-3)、根幹距離(1-0-0-0)
ジャスティンシカゴ…9代母マルグリット、非根幹距離(2-0-0-1)、根幹距離(1-2-0-1)
ショウナンガルフ…7代母ピースオブパイ、非根幹距離(2-0-0-2)、根幹距離(0-0-0-3)
コンジェスタス…19代母ルーベンスメア、非根幹距離(1-0-0-0)、根幹距離(2-0-0-2)
ラージアンサンブル…21代母ペネロペ、非根幹距離(1-0-0-1)、根幹距離(1-0-0-3)
サノノグレーター…8代母クレデンダ、非根幹距離(1-0-0-3)、根幹距離(2-0-0-2)
エムズビギン…22代母ペネロペ、非根幹距離(0-2-0-1)、根幹距離(1-0-0-2)
マジョレルブルー…6代母グーフド、非根幹距離(0-1-0-0)、根幹距離(3-0-0-2)
バステール…9代母シモンズシューズ、非根幹距離(0-1-0-1)、根幹距離(2-0-1-1)
ロブチェン…19代母ブラウンベス、非根幹距離(0-0-1-0)、根幹距離(5-0-0-0)
シートゥサミット…8代母アルキビアデス、非根幹距離0-0-1-4)、根幹距離(1-2-1-0)
チャリングクロス…9代母ファンシーフリー、非根幹距離(0-0-0-2)、根幹距離(3-0-1-1)
ゴーイントゥスカイ…6代母モナード、非根幹距離(0-0-0-2)、根幹距離(2-0-1-1)
ショウナンハヤナミ…10代母インフラレッド、非根幹距離未出走、根幹距離(2-0-0-1)
[歴代優勝馬の菊花賞(GI/京都)前の非根幹距離の勝利数/過去30年]
4勝:ナリタブライアン
3勝:マチカネフクキタル、マンハッタンカフェ、スリーロールス、ゴールドシップ、キタサンブラック、コントレイル
2勝:ダンスインザダーク、アサクサキングス、ビッグウィーク、フィエールマン、ワールドプレミア、ドゥレッツァ、アーバンシック、エネルジコ
1勝:マヤノトップガン、ナリタトップロード、ヒシミラクル、デルタブルース、オーケンブルースリ、オルフェーヴル、エピファネイア、トーホウジャッカル、サトノダイヤモンド、キセキ
初出走:セイウンスカイ、エアシャカール、ザッツザプレンティ、ディープインパクト
未勝利:ソングオブウインド(連対あり)
阪神開催)1勝:アスクビクターモア、タイトルホルダー
※過去30年で非根幹距離未勝利で菊花賞(GI)を優勝した競走馬はソングオブウインドのみ。
※過去30年で非根幹距離未連対で菊花賞(GI)を優勝した競走馬は皆無。
[今年の出走馬の非根幹距離の勝利数]
3勝:ダノンヒストリー
2勝:アウダーシア、ショウナンガルフ、アスクエジンバラ、ナリタエスペランサ、ジャスティンシカゴ
1勝:ラージアンサンブル、コンジェスタス、サノノグレーター
未出走:ショウナンハヤナミ
未勝利:エムズビギン、シートゥサミット、バステール、ゴーイントゥスカイ、マジョレブルー、チャリングクロス、ロブチェン
※上位人気が予想されるロブチェンとゴーイントゥスカイは非根幹距離未勝利、かつ未連対。
◎ダノンヒストリー
父エピファネイア母父ティズウェイ10代母フライアーズドーター15代母ミスアグネス
ネゴフォル11×11・12・11、ウガンダ10×11・11、オマハ・フレアーズ10・10×11・10、ベルメール・ボーペール10×9・10、ティチーノ9×10・9、ゴールドブリッジ7・9×10、エイトサーティ8×9、パピラ7×9、プリティウェイズ・リップスティック7×8、ソング・リドン7×8、サムシングロイヤル7×7・9、バックパサー7×7、ニジンスキー6×7・6、ヘイルトゥリーズン5・6・7×8、シアトルスルー5×6・5
世界的な長距離の名門ミスアグネス牝系の良血馬。
父エピファネイア(15代母ミスアグネス)も母コーステッド(14代母ミスアグネス)もミスアグネス牝系。
ネゴフォル、ウガンダ、ティチーノ・ゴールドブリッジ等のクロスを持つ長距離向き血統。
3代母ブルームーン(ブラッシンググルーム・ニニスキ・ズルムー・エルバジェ・ティチーノ等内包)は去年の優勝馬エネルジコの母エノラと類似。
非根幹距離の成績(3-0-0-1)。
距離延長の成績(1-0-0-0)。
非根幹距離の勝利数は最多の3勝。
5枠10番良い。
渋化馬場は相対的にプラス材料。
堀厩舎が乗り替わりでルメール騎手を起用。
血統的にも騎手的にも非根幹距離の勝利数的にも絶好の狙い目。
ルメール騎手の神騎乗を期待して本命にする。
[2026年08月16日1回札幌8日目3歳以上2勝クラス/阿寒湖特別(2勝)/札幌12R/芝2600m/良]
1着ダノンヒストリー 55kg 2:39.0 上り35.6
ラップ:13.1 – 11.7 – 12.0 – 11.9 – 11.9 – 12.5 – 12.8 – 12.5 – 12.2 – 12.3 – 12.3 – 11.8 – 12.0
ペース:13.1 – 24.8 – 36.8 – 48.7 – 60.6 – 73.1 – 85.9 – 98.4 – 110.6 – 122.9 – 135.2 – 147.0 – 159.0 (36.8-36.1)
※前日の積丹特別(1勝)の優勝タイムより1.7秒速い時計で圧勝。
※ミッキーファルコン[第33回テレビ東京杯青葉賞(GII)5着]やアーレムアレス[第42回ホープフルステークス(GI)4着]を物差しにすると菊花賞(GI)で普通に勝ち負けが期待できそう。
[2026年08月15日1回札幌7日目3歳以上1勝クラス/積丹特別(1勝)/札幌12R/芝2600m/良]
1着ミッキーファルコン 55kg 2:40.7 上り36.0
2着アーレムアレス 55kg 2:41.0 上り38.0
ラップ:13.4 – 12.7 – 12.2 – 11.5 – 11.5 – 11.8 – 12.4 – 12.6 – 12.7 – 12.2 – 12.2 – 12.7 – 12.8
ペース:13.4 – 26.1 – 38.3 – 49.8 – 61.3 – 73.1 – 85.5 – 98.1 – 110.8 – 123.0 – 135.2 – 147.9 – 160.7 (38.3-37.7)
[2026年07月26日1回札幌2日目3歳以上オープン/札幌日経賞(L)/札幌11R/芝2600m/良]
1着ミラージュナイト 57kg 2:40.0 上り35.2
2着ホールネス 56kg 2:40.2 上り34.9
ラップ:13.3 – 12.2 – 12.6 – 13.0 – 12.4 – 12.8 – 12.8 – 11.6 – 12.0 – 11.8 – 11.7 – 11.8 – 12.0
ペース:13.3 – 25.5 – 38.1 – 51.1 – 63.5 – 76.3 – 89.1 – 100.7 – 112.7 – 124.5 – 136.2 – 148.0 – 160.0 (38.1-35.5)
[2026年07月04日1回函館7日目3歳以上1勝クラス/函館8R/芝2600m/良]
1着ダノンヒストリー 55kg 2:37.6 上り35.7
ラップ:12.7 – 10.8 – 11.8 – 12.1 – 11.6 – 12.9 – 12.7 – 13.0 – 12.6 – 11.7 – 12.1 – 11.8 – 11.8
ペース:12.7 – 23.5 – 35.3 – 47.4 – 59.0 – 71.9 – 84.6 – 97.6 – 110.2 – 121.9 – 134.0 – 145.8 – 157.6 (35.3-35.7)
※函館芝2600mのレコードタイム2:37.6に迫る好時計で圧勝。
※この優勝タイムに24秒足すと3:01.6なので、普通に超高速馬場の菊花賞(GI)でも勝ち負けできそう。
[2025年06月08日3回東京2日目2歳新馬/東京5R/芝1800m/良]
1着ダノンヒストリー 55kg 1:46.8 上り34.8
2着アウダーシア 55kg 1:47.2 上り34.0
3着グリーンエナジー 55kg 1;47.7 上り34.9
ラップ:12.9 – 11.0 – 11.5 – 12.2 – 12.2 – 12.2 – 11.8 – 11.3 – 11.7
ペース:12.9 – 23.9 – 35.4 – 47.6 – 59.8 – 72.0 – 83.8 – 95.1 – 106.8 (35.4-34.8)
※新馬戦でアウダーシアやグリーンエナジーを千切って優勝している。
[ミスアグネス牝系の菊花賞(GI)好走馬]
1着アズマテンラン(3番人気)…10代母ミスアグネス
2着スピードシンボリ(14番人気)…11代母ミスアグネス
1着アカネテンリュウ(1番人気)…14代母ミスアグネス
1着ニホンピロムーテー(1番人気)…13代母ミスアグネス
2着タイテエム(1番人気)…14代母ミスアグネス
2着ダイナガリバー(5番人気)…13代母ミスアグネス
2着ガクエンツービート(7番人気)…15代母ミスアグネス
1着マンハッタンカフェ(6番人気)…15代母ミスアグネス
1着ヒシミラクル(10番人気)…17代母ミスアグネス
2着アドマイヤジャパン(6番人気)…16代母ミスアグネス
3着ナムラクレセント(9番人気)…12代母ミスアグネス
1着ゴールドシップ(1番人気)…16代母ミスアグネス
3着ユウキソルジャー(7番人気)…15代母ミスアグネス
1着エピファネイア(1番人気)…15代母ミスアグネス 不良馬場
1着トーホウジャッカル(3番人気)…13代母ミスアグネス
3着リアファル(1番人気)…14代母ミスアグネス
1着キセキ(1番人気)…15代母ミスアグネス 不良馬場
3着ヴェロックス(1番人気)…18代母ミスアグネス
2着オーソクレース(3番人気)…15代母ミスアグネス
2着ボルドグフーシュ(7番人気)…15代母ミスアグネス
5着サクラホクトオー(7番人気)…10代母ミスアグネス 18番で撃沈
4着サクラケイザンオー(7番人気)…11代母ミスアグネス
4着シックスセンス(2番人気)…14代母ミスアグネス 11番
6着サトノアラジン(9番人気)…15代母ミスアグネス 16番
4着タンタアレグリア(6番人気)…15代母ミスアグネス
5着タンビュライト(4番人気)…14代母ミスアグネス 15番
5着レッドバンデ(9番人気)…17代母ミスアグネス 18番で撃沈
6着ミラージュナイト(8番人気)…16代母ミスアグネス
※ミスアグネス牝系はキセキ、トーホウジャッカル、エピファネイア、ゴールドシップ、ヒシミラクル、マンハッタンカフェ等が菊花賞(GI)で優勝している。
◯アウダーシア
父キズナ母父ルーラーシップ母リリーノーブル11代母ラブインアイドルネス
ゴールドブリッジ9×10・10・10、プリシピテイション9×8、フレアーズ・オマハ8×11・12・9・10、チョップチョップ7×8・6、サンデーサイレンス3×4、ヴィクトリアパーク0x7・8、ウガンダ0x11・11・11、トラバース0x12・11、ネゴフォル0x12・14・12・14・12・15、ミスガニング0x14・14・12・14
父キズナは菊花賞(GI)優勝馬を2頭輩出しているパシフィックプリンセス牝系の競走馬。
母リリーノーブルはキタサンブラックの母シュガーハートと同様にヴィクトリアパーク・ネゴフォルのクロスを持つ繁殖牝馬でウガンダのクロスも持つ。
キズナ産駒にとって目の上のたんこぶ的な存在だったディープインパクト産駒やドゥラメンテ産駒がいなくなり、相対的な菊花賞(GI)適性はほぼ最上位だと考えられる。
キズナ産駒の距離延長。
非根幹距離(2-1-1-0)。
2枠3番良い。
引き続き津村明秀騎手が騎乗。
中団の内目を追走し、直線スムーズに差せれば優勝争いできそう。
・リリーノーブル…ヴィクトリアパーク6×7、ネゴフォル11・13×11・13・11・14、ウガンダ10・10×10、ミスガニング13・13×11・13
・シュガーハート…ヴィクトリアパーク5×4、ネゴフォル7×6・6・8
[キズナ産駒の長距離馬]
エリキング…ウガンダ0x10・9・9・10
レッドバンデ…ウガンダ0x10
ショウナンラプンタ…ウガンダ0x9
サヴォーナ…ウガンダ0x11・9、ネゴフォル0x11
リビアングラス…ネゴフォル0x11・13・11
ディープボンド…ネゴフォル0x11
スティンガーグラス…ウガンダ0x10・11
サンライズソレイユ…ウガンダ0x10・10
▲ロブチェン
父ワールドプレミア母父ジャイアンツコーズウェイ17代母クイバー19代母ブラウンベス25代母エバーラスティング
ベルメール・ボーペール9×11・10、ゴールドブリッジ9×11、ダブルライフ9×10・9、サムシングロイヤル8×6、ヘイロー4×6、ヴィクトリアパーク0x7・7、チョップチョップ0x7・8・8、ウガンダ0x10、ネゴフォル0x14・14・13
父も母もブラウンベス牝系の競走馬。
母父ストームキャット系でハイペースの時計勝負に強い血統。
根幹距離の成績(5-0-0-0)。
非根幹距離の成績(0-0-1-0)。
不安材料1)非根幹距離未連対である点
不安材料2)菊花賞(GI)とリンクしない超高速馬場で行われた皐月賞(GI)優勝馬である点
不安材料3)菊花賞(GI)とリンクしない高速馬場の東京芝2400mで行われた東京優駿(GI)優勝馬である点
不安材料4)菊花賞(GI)とリンクしないスローペースの上り勝負になった神戸新聞杯(GII)優勝馬である点
不安材料5)母父が菊花賞(GI)未勝利のストームキャット系である点
適性レンジが驚くほど広く、変幻自在の位置取りでビックレースを勝ちまくっている2冠馬だが、現3歳世代で抜けて強い訳ではない。
非根幹長距離で勝ち切れない可能性は十分考えられる。
[ブラウンベス牝系の菊花賞(GI)優勝馬]
ワールドプレミア…13代母ウェストオーストラリアンメア14代母ブラウンベス
デルタブルース…12代母ウェストオーストラリアンメア13代母ブラウンベス
△バステール
父キタサンブラック母父アルデバランII6代母モカシン9代母シモンズシューズ
ネゴフォル14・13・13・15×10・11、フレアーズ9・8×9・9、ベルメール・ボーペール9×9、ゴールドブリッジ9×8・8、サーアイヴァー6×6、リファール5・5×5、バックパサー0x6・8、、タンティエーム0x7・7
距離延長の成績(1-0-1-0)。
引き続き川田将雅騎手が騎乗。
皐月賞(GI)は内枠・先行有利な超高速馬場の中山芝2000mのレースで最悪の8枠18番に入ってジエンド。
東京優駿(GI)は特別スローペースでも無いのにサンライズアースもビックリな鬼マクリを敢行して際どい3着。
セントライト記念(GII)は開幕2週目の内枠・先行有利な稍重馬場で上り3F勝負になってジエンド。
弥生賞(GII)優勝馬で世代屈指の実力馬であることは間違いない。
今走はシートゥサミットのマクリについて行けば激走ありえる。
[弥生賞(GII)優勝馬の菊花賞(GI)成績]
サクラスターオー1着(9番人気)
レインボーアンバー2着(4番人気)
メジロライアン3着(1番人気)
イフキマイカグラ2着(1番人気)
ウイニングチケット3着(2番人気)
ダンスインザダーク1着(1番人気)
スペシャルウィーク2着(1番人気)
ナリタトップロード1着(3番人気)
バランスオブゲーム5着(6番人気)
コスモバルク4着(2番人気)
ディープインパクト1着(1番人気)
マイネルチャールズ5着(2番人気)
サダムパテック5着(7番人気)
コスモオオゾラ17着(9番人気)
トゥザワールド16着(2番人気)
メイショウテンゲン12着(15番人気)
サトノフラッグ3着(5番人気)
タイトルホルダー1着(4番人気)
アスクビクターモア1着(2番人気)
タスティエーラ2着(2番人気)
コスモキュランダ14着(3番人気)
※サクラスターオー、ダンスインザダーク、ナリタトップロード、ディープインパクト、タイトルホルダー、アスクビクターモア等が菊花賞(GI)で優勝している。
☆コンジェスタス
父コントレイル母父アラモサ母キラモサ15代母レディローデン
ネゴフォル12×11・15、フォックスロウ・アロエ10・9・13×10・11・10・11・9・10、ラウンドテーブル10×7・7、ベルメール・ボーペール9×9・8、チョップチョップ9×9、プリシピテイション8・11×10、オーロラ8×9・9、バックパサー8×7・7、ミスプロ6・7×5、サーアイヴァー6×6、ヴィクトリアパーク0x8、ウガンダ0x9、シルバーフォックス0x9
超高速馬場で行われた京都新聞杯(GI)優勝馬。
非根幹距離の成績(1-0-0-0)。
1枠2番良い。
引き続き西村淳也騎手が騎乗。
超高速馬場の非根幹長距離で上りのかかるレースになれば十分勝負になりそう。
三連単 ◎→◯、▲、△、☆ 12点✕5,000円
馬単 ◎→◯、▲、△、☆ 4点✕10,000円

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