優勝タイム=2:06.0~2:06.5、テン3F≒37.5、5F≒62.5、上り3F≒38.5を想定。
レースは稍重馬場に近い重馬場の大井ダート2000mで開催。
内目が重い感じで外枠の先行馬が有利。
第71回羽田盃(JpnI)1~7着馬が直行で出走。
前走ほどではなくとも上りのかかる消耗戦になる可能性が高い。
◎シルバーレシオ
父ルヴァンスレーヴ母父クロフネ3代母フェアリードール
父ルヴァンスレーヴは第20回ジャパンダートダービー(JpnI)優勝馬。
母シルバーポジーは第14回ジャパンダートダービー(JpnI)2着トリップの全妹。
ダブルライフ11×10、フレアーズ10×9、エイトサーティ8×7・9、スワップス8・7×7、ゴールドブリッジ7×9・8、シャーペンアップ6×5、ロベルト4・6×6、サンデーサイレンス4×3
距離延長はプラス材料。
重馬場はプラス材料。
外寄りの5枠10番良い。
引き続き岩田望来騎手が騎乗。
漁夫の利差しがはまれば3着位内は堅い。
[2026年05月02日3回京都3日目3歳オープン・第31回ユニコーンステークス(GIII)京都ダーt1900m稍重]
1着シルバーレシオ 1:57.5 上り36.1
ラップ:7.1 – 10.8 – 11.5 – 12.6 – 12.9 – 13.0 – 12.5 – 12.3 – 12.4 – 12.4
ペース:7.1 – 17.9 – 29.4 – 42.0 – 54.9 – 67.9 – 80.4 – 92.7 – 105.1 – 117.5 (29.4-37.1)
※平安ステークス(GIII)2着ヴァルツァーシャルと同じ走破時計で優勝。
[2026年05月23日3回京都9日目4歳以上オープン・第33回平安ステークス(GIII)京都ダート1900m稍重]
1着ロードクロンヌ 1:56.9 上り37.7
2着ヴァルツァーシャル 1:57.5 上り37.2
ラップ:7.1 – 10.9 – 11.2 – 12.8 – 12.3 – 12.5 – 12.3 – 12.3 – 12.5 – 13.0
ペース:7.1 – 18.0 – 29.2 – 42.0 – 54.3 – 66.8 – 79.1 – 91.4 – 103.9 – 116.9 (29.2-37.8)
◯ロウリュ
父ミスターメロディ母父ヘニーヒューズ5代母ファンタスティックファインド6代母ブライティ
プリシピテイション11×10、フレアーズ・オマハ10・12・9×9、ウガンダ10×9・11、ダマスカス6×6、ミスプロ6・4×5・6、ハワイ6×5、ストームキャット5×4、ヘネシー4×3
フライトラインやダブルハートボンド、ゴールデンテンポと同じブライティ牝系の地味良血馬。
引き続き吉原寛人騎手が騎乗。
前走は距離短縮差しががっつりはまったが、前走と同様にハイペースの消耗戦になれば激走ありえる。
▲フィンガー
父ガンランナー母父マクレーンズミュージック5代母オールダンス
ウガンダ10・11×10、ハリーオン10・12・12・11・9×11・10・11・13・12・11・9、コロナック11×12、プリシピテイション11・10×9・10・8、フレアーズ8×11、ロベルト6×7、ファピアノ5・5×6・5、クワイエットアメリカン4×4
距離延長はプラス材料。
重馬場はプラス材料。
6枠12番良い。
引き続き戸崎圭太騎手が騎乗。
外目の2、3番手を追走し、直線外からスムーズに差せば勝ち負け。
無理に逃げる必要はない。
△リアライズグリント
父キタサンブラック母父マリブムーン母マドラスチェック
引き続き坂井瑠星騎手が騎乗。
距離延長でスムーズに先行できれば上位争い可能。
☆フォースメン
父サンダースノー母父シンボリクリスエス母母リンガスローレル(サントノーレの母母)
ウガンダ12・13・15・14×10・9
距離延長はプラス材料。
乗り替わりで笹川翼騎手が騎乗。
厚めのウガンダクロスを持つ地味良血馬で激走ありえるかもしれない。
三連複 ◎、▲ー◯ 1点✕50,000円
三連複 ◎、▲ー△ 1点✕30,000円
三連複 ◎、▲ー☆ 1点✕20,000円

コメント